童具館の積木・木のおもちゃ

和久洋三の「童具館」は、積み木・木のおもちゃなどの「童具」によって子どもたちの創造力と共生意識を育てます。

こどもの創造力を開発する童具館積木のスタートセットが積木のいろはです。

 

  積木は量と種類があれば子供は驚くほどの創造力を発揮し、能力を開発します。しかし、予算を考えるとなかなか大変です。

  そこで、2才半(言語活動が活発になり、思考に少しずつ順序性が出はじめる頃)までに最低必要なもので、それ以上の子どもでも最小これだけあればいろいろなバリエーションが楽しめる量と種類をセットにしました。

  これだけあれば、最初に積木に出合う子はまず遊びに熱中するはずです。     

こどもの成長に合わせ、少しずつ量や種類を増やせばさらに豊かな遊びができます。

 

どの子も満足!

積木あそびの第一歩・スタートはここから!

 

その他赤ちゃんからの各種木のおもちゃがあります。ご来館の上手に取ってお選び下さい。

 

WAKUBLOCK45 H0

WAKU-BLOCK45ーH5

プレイカーペット 4枚

   プレイカーペット(約1m四方)を敷いて、自由に積木遊び が出来るスペースを用意してあげてください。

 

 

AKU-BLOCK45 G1

ケルンモザイク45四角 (A、B、C、CS、AS、CL8)

 

AKU-BLOCK45 G2

6色ビーズ大穴(6色×20個)

   積木遊びの飾り用です。

 

 

 

 

 

 

 WAKUBULOCK45 G3

パターンボード45四角

   ケルンモザイク45でパターン遊びが出来ます。


赤ちゃんが初めて出合う「童具」たち  

 

「童具」が母と子の絆を深めていきます。 

 

赤ちゃんがはじめて出合う「童具」は手にやさしいボールからスタートして、

いろいろな丸い形に発展していきます。

「おんなじ、おんなじ」「似ていて、違う」そんな比較から赤ちゃんは

身のまわりの世界を吸収していきます。

童具を通して母と子の会話が自然に生まれてきます。 

 

WAKU ケルンボール (対象年齢/0ヶ月から)

      

赤ちゃんの手にスッポリ入るやさしい丸いかたちの吊りメリー。回転させると虹色の輪が広がります。ベビーベッドに取り付けるための棒(別売)もあります

 

(対象年齢/2~3ヶ月前後から) 

WAKU ベビーボール(紐付なし) 

赤ちゃんの力でもへこませられるフワフワ感が人気、乳房の柔らかさと弾力をもったボールです。紐付きはママとお話しながら遊びます。

 

WAKU じゃん 

ベッドサイドに吊してじゃらじゃら音をだしたり、グニャグニャ動かして遊びます。ネコにみたてて抱っこしたり、引っ張って歩いたりと、お子さんのお友達になってくれます。

 

WAKU たまゆら 

歯固め。片面に付いている真ん中の赤い円盤がクルクル回転し「いないいないばー」などをして遊びます。3歳頃からはコマとしても。逆さゴマにもなりますよ。 

 

WAKU さくらんぼ(白木) 

最初のおしゃぶり、ガラガラとして最適です。どの方向に振ってもやさしい木のふれあう音がでます。落としても転がっていってしまわないので重宝です。

 

WAKU ちゃこ 

なめたり、しゃぶったり、歯固めしたり。音が出るのは一方向にふったときだけ。2拍子の楽器にもなります。

 

WAKU ぽこ(2個セット) 

ママの乳首をかたどった鈴入りのおしゃぶり。コマとしても遊べます。 

 

 

(対象年齢/7~8ヶ月前後から) 

WAKU カラーボール 

ボールをお椀から出したり入れたり、カチカチ打ち合わせたり、お椀の中でカラカラ回したり…、床の上をコロコロ転がしたり、ボールの動きと音が楽しい一品です。

 

WAKU ママボール(3個セット) 

直径6.5cmの乳房の柔らかさのボールです。弾力性があり自分でボールをへこまして喜びます。お部屋の中で投げても安全です。 

 

WAKU ベビーボール(紐なし)

紐付きのベビーボールから紐をはずしたタイプです。

モノを噛むようになったら与えないでください。

 

 

(対象年齢/10ヶ月前後から) 

WAKU たんく 

おすわりができるようになる頃は棒を立てると押して遊びます。やがて引いて歩くようになると、カタカタと音をたて棒が出入りします。また、500gの重さを持って歩くことも喜びます。

 

WAKU とんねる 

白木のトンネルの中を小さな円柱たちが通り抜けます。1歳前後から遊びはじめ、やがて出てくる色の当てっこをして遊べるようになります。 

 

WAKU ふえ 

言語活動がはじまる直前、ピープーピープー笛を吹きたがるようになります。頭とおしりの吸い口から、吸って、吐いて、音色は計4種類。 

 

WAKU ねじっこ 

指先が発達する1歳前後から回して遊ぶことに熱中します。おしりをとって頭につけて…とエンドレスに遊べます。

 

WAKU ペアリング 

転がしたり、打ち合わせたり、袋を使って入れたり出したり、同じものさがしをしたり…。比較認識活動の最初の童具として最適です。 

 

 


その他各種の童具(木のおもちゃ)があります。実際にお子様と遊びを体験してお選び下さい。